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安保法案とミュージシャン

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ミュージシャンにとっての安保法案への発言

 
安全保障関連法案(安保法案)が7月16日、衆院本会議で可決されたわけですが、最近になって芸能人が、この安保法案について発言することが多くなってきました。
最初に結論から言うと、インディーズミュージシャンは絶対に政治的な発言をしてはいけません。
特に左翼的な発言は論外です。
ミュージシャンはとかく平和や愛を語る傾向があるので、本人は左翼思想がなくてもどうしても発言内容が左巻きの発言になってきてしまいます。
こういった誤解をなくすためには、ミュージシャンは個人的な政治発言をしないことが重要です。

個人的な観点から発言をしてしまうと、ファンは時に失望してしまい、ファンを辞めてしまうこともあります。
たとえ、個人的な意見や考え方があったとしても、絶対にファンの前では中立の立場を取るべきです。

 

ネットでミュージシャンの政治的な発言は?

特にネットでの音楽活動を拠点とするなら、なおさらです。
ネットでは俗に言うネトウヨと呼ばれる保守派の人が多いです。

なのでミュージシャンはとかく左翼的な発言をしがちなので、ネット上では誤解を招くことが多いです。
現に音楽の世界では、右寄りな発言をする人が非常に少ないです。
ネット民とミュージシャンが唯一、考え方があわないのが政治的な思想なので、個人的な政治への発言は、たとえtwitterでもつぶやかないことが賢明です。

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